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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

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2016年11月1日(火)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, カワセミ

■ 鹿児島県 Hさん 作品 カワセミ他

2016年11月01日

鹿児島県のHさんから久々に作品を頂きました。

腰を痛められたり、天候不良や猛暑で撮影に行くこともなく、台風(数十年ぶりに台風の目に入り)の直撃もあったりで、
しばらく撮影しておられなかったようですが、

「これから野鳥のシーズンです。
これから投稿しますのでよろしくお願いします。」

ということで楽しみです。

Hさんが何時も撮影されている公園から「レストハウスにこの公園内で撮影した野鳥写真を展示したい」ということでHさんの作品が展示されたそうです。
一枚目がその写真です。

かなり大きいプリントだと思います。Hさんの作品ならもっと大きなプリントも大丈夫だと思いますが。
今日の写真もすべてノートリです。

77EDⅡと71FLの作品を頂きましたので、
まずは77EDⅡ+FAF1.7+K3の作品のご紹介です。

当方で80%に縮小。

 

カワセミ画像カワセミ画像カワセミ画像野鳥画像


2016年6月30日(木)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 北海道 Мさん 作品

 

北海道 Мさんの作品です。

 

ご紹介が大変遅くなってしまいました。

 

「色々試みてはいるのですが、どうにも思うような画質が得られません。」ということで、
RAWで頂いたものを当方の画像と一緒にカメラ内現像し、同じフォルダに入れたままにしてころっと忘れてしまいました。

 

申し訳ございません。

 

今回のこの画像の場合はあまり条件が良くなかったようでそれが一番の原因かと思います。

 

77EDⅡ++AFアダプターの短縮度合いは分かりませんが、ISO 800でSS 1/800の条件ではまずまずではないかと思います。

 

77EDⅡ++AFアダプター
PENTAX K-5

 

ISO 800
SS 1/800

 

80%に縮小、トリミング。

 

今日も  「攻略! デジボーグ」  のページ更新しました。

 

野鳥


2016年3月18日(金)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 鹿児島県 Hさん アオサギ 

 

鹿児島県 Hさん アオサギ 

 

Hさんも着替えテントを改造して撮影用テントを作られましたのでこのアオサギもテントから撮っておられると思います。
ブラインドに入ると警戒心の強いアオサギも目の前に来ます。

 

先日のカワセミも想定した枝より近くに来たということでした。
鳥を警戒させていないのは間違いないです。

 

90FLのページにアップしている私の写真も普通に三脚を立てて何にも隠れずに撮ったのは、オオヨシキリ、ヤマドリ、メジロ、エナガだけです。

 

ヤマセミ、ミヤマホオジロとカワセミの半分はテントに入って、オシドリやカシラダはその絡みで。

 

あとはカワセミの一部を含めてルリビタキ、オオアカゲラ、ヒガラ、コマドリ他すべて車からの撮影です。

 

車から撮る時は71FLではほとんど半手持ちですが、さすがに90FLでは三脚立ててます。
三脚立てると言っても足一本は座席の上になりますし、車自体揺れますが、半手持ちだと全滅もありますので。(笑)

 

Hさんがテント使い出したらこれから楽しみです。

 

私は自作ブラインド、野鳥の会のワンタッチテント、着替え用立テント、車中からと撮っていますが、立テントが最も動きやすいです。

 

先日からのヤマセミも立ちテントで撮っています。
背が高いので警戒されやすいかと思っていましたが、ヤマセミが居眠りしてくれます。(笑)

 

77EDⅡ+FAF1.7+K-3

 

野鳥画像


2016年3月11日(金)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 鹿児島県 Hさん 作品 タゲリ

 

今日は一時間ちょっとですがヤマセミ撮ってきました。
ヤマセミは朝暗いうちからスタンバイしないといけないと思っていましたが、最近そうでも無いと感じてきました。

 

今日は昨日のトリミング写真よりノートリで大きく写りました。
かなり近いのですが、今日も居眠りしています。(笑)

 

鹿児島県Hさんからタゲリの写真を頂きました。

 

証拠写真程度と仰ってますが、この鳥はなかなか難しい鳥ですね。

 

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Hさん

 

お世話になります。

 

タゲリの写真添付します。
テントを張って撮影したのですがそれでも距離が遠く
証拠写真程度となりました。

 

撮影途中、風も出てきて以前教わったテントの天頂に紐を
付けて三脚に結び付けての撮影でした。

 

テントはかなり横揺れしても両手が使えて便利でした。

 

77EDⅡ+LMF-1+クローズアップレンズ№3+FAF1.7+K3で
撮影しました。

 

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ノートリ 1/2に縮小。

 

 

野鳥画像 野鳥画像


2016年2月18日(木)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 鹿児島県 Hさん 作品

 

鹿児島県Hさんからいただいた作品です。

 

Hさんは三年連続優秀作に選ばせていただきましたが、ご遠慮なく四年連続を目指していただきたいと思います。(笑)

 

ジョウビタキは

 

77EDⅡ+71FLのラッパ+連結ヘリコイド+MMF-1+FAF1.7+K3 60Φ鏡筒。
焦点距離約1300㎜。

 

カワラヒワ、ウグイスは

 

77EDⅡ+FAF1.7+№3+MMF1+K3

 

です。

 

お詫び:お名前のイニシャルが間違っておりました。
正しくはHさんの作品です。訂正しました。
前日のコピペを修正し忘れたようです。

 

 

野鳥画像 野鳥画像 野鳥画像 野鳥画像


2016年1月12日(火)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 今日は忙しかったです。  鹿児島県 Hさん ルリビタキ。

今日は忙しかったです。
発送が大変でした。

 

入荷したばかりの高機能DXマイクロフォーカス接眼部ですが、標準の右手仕様は入荷日を含め3営業日で出てしまいました。

 

明日また入荷します。

 

有難うございました。

 

鹿児島県 Hさんから頂いた作品です。

 

テントを作られたそうです。

 

「テントを使うのと使わないのとは鳥との距離が変わってきま すね。」ということです。

 

テントの写真も頂いています。
私もその後改良していますので後日ご紹介します。
年末年始のヤマセミもこの立ちテントです。

 

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Hさん

 

お世話になります。

 

ルリビタキ♂の写真を添付します。

 

今回は、Birder Shop Fujino 様のブログの中で見て、着替え用のテントを
ネットで購入し、三脚の1本の足を出すところと窓を4ヶ所つくり
全部で5か所ファスナーを付けました。
ぼつぼつ作ること約1か月かかりその甲斐あって今日初めて
テントを使って撮ったのがこのルリビタキ♂です。

 

77EDⅡ+FAF1.7+№3+MMF1+K3で撮影しました。

 

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ルリビタキ ルリビタキ


2015年12月28日(月)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 児島県 Hさん作品 ジョウビタキとカイツブリ

 

児島県 Hさんからジョウビタキとカイツブリの作品を頂きました。

 

今年は木の実が出来ていませんね。

 

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鹿児島県 Hさん

 

私は公園へ野鳥撮影に行きますが、
今年は異常気象のせいかほとんど木の実がありません。
野鳥の数も種類も少ないです。

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ジョウビタキ
77EDⅡ+FAF1.7+キャノン500D+MMF1+K3 80%に縮小。

カイツブリ
77EDⅡ+FAF1.7+キャノン500D+LMF1+K3 1/2に縮小。



ジョウビタキジョウビタキ カイツブリ
 

2015年7月5日(日)

AFボーグ, BORG 77EDⅡ, ヤマセミ

■ 長野県Tさん ヤマセミ大接近!

また、ご紹介が後先になってしまいますが、長野県のTさんからヤマセミ大接近画像を頂きましたのでご紹介します。

 

77EDⅡでAFボーグということで短縮していると思いますので、かなりの近距離と思います。

 


ヤマセミが目の前に来てくれてファインダーの覗いた時の臨場感と興奮が想像できます。

 

野鳥撮影の醍醐味です。

 


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Tさん

 

PENTAX K-3Ⅱ, BORG77EDII+F-AF1.7 で撮影したヤマセミです。
今の私には、これが精一杯です。もっと解像するだろうとは思います。
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Tさんより追加で頂いたメール

 

実はこれは巣立ち雛です。巣から私が撮っている方に飛んできてすぐ近くへ止
まってくれました。
距離は7、8m位でしょうか。夢中で撮りました。
いろいろな方向で撮りたかったのですが、場所の移動が難しくわずかしかずれる
ことができませんでした。
昨日も行ってみたのですが、見つけることができませんでした。
残念ながら今年は終わりかもしれません。でも、週一くらいは通ってみたいと
思っています。
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AFボーグ77EDⅡ PENTAX K-3

ノートリ。
当方で1/2に縮小。



ヤマセミ ヤマセミ


2015年1月19日(月)

BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 長崎県Kさん BORG、77EDⅡ PENTAX K-5IIs作品 と 「攻略! デジボーグ」のページを大幅更新中

 

長崎県Kさんからミサゴとイソヒヨドリの作品をいただきました。


残念ながらイソヒヨドリはドンブリ模様が出てしまったようですが良く写っています。
鳥が良く写っているので立体感も引き立ちます。


ドンブリ模様はどうも羽毛の写る大きさと1画素の大きさとの兼ね合いで出やすい距離がありますね。
RAWで撮っていれば出てしまった場合は解像感は犠牲にしてシャープネスの種別の変更で軽減も可能ですが。


イソヒヨドリはノートリ等倍をファイル容量だけ落とさせて頂きました。
BORG 77EDⅡ PENTAX K-5IIs

先日より  「攻略! デジボーグ」  のページを大幅更新しています。


本日は以下の「ヘリコイド、LMF-1、MMF-1」をアップしました。


「ヘリコイド、LMF-1、MMF-1」

デジボーグでピントを合わす為の大切なパーツです。

ピントは合わすと言うより山を掴むものです。
これは光学ファィンダーであろうが、EVFであろうが同じです。
ピントのピークはそれを行き過ぎて初めて先のところがピークであったことが分かります。

よくEVFでピントが合せ易いとコメントしながらも非常にピントの甘い写真を貼っているのを見かけますが、山を掴んでないからだと思います。

ミニボーグはM57ヘリコイドLⅢのみで近距離までピント合わせができます。ドロチューブの出し入れはほぼ必要ありません。
90FL、89ED、77EDⅡのヘリコイドMではドロチューブの出し入れと併用してピントを合わす感じになります。
LMF-1ですと伸縮幅が75mmありますので、上の表1からBORG77EDⅡならドロチューブを使わなくても 4.5mぐらいまでピントを合わすことができます。鳥の場合、無限に合う必要もないのであらかじめドロチューブを少し引き出して固定しておけば、さらにその分近くまで合焦することができます。
鳥はこちらから近づくと逃げてしまいますが、じっと待っていると案外近くに留まってくれますので最短は大事です。

ヘリコイドのお勧めはM57ヘリコイドLⅢです。
ボーグは本来天体望遠鏡ですから近距離にピントを合わす必要が無いからかヘリコイドの伸縮幅が小さく鳥には不向きです。
M57ヘリコイドLⅢは前後同時に繰り出してきて回転に対して伸縮が大きく、素早くピントを合わせる必要のある野鳥用には適しています。 リング3/4回転で35mm伸縮します。
上の表1をのように35mm伸縮があれば、77EDIIでもヘリコイドのみである程度の範囲のピントが合わせることができます。
鳥はじっくりとピントを合わす事ができるケースを待っていてはなかなか撮影できません。
また、超望遠では仮に鳥が静止してくれても、こちらの振動で揺れてピントが確認し辛い点があります。
ピントを合わすというより、いかに早くピントの山を掴むかが大切です。
ピッチの小さい微動過ぎる伸縮ではこの山が掴み難くなります。飛んでいる鳥にピントを合わすのもそうです。
この点M57ヘリコイドLⅢは程よいピッチで使い易いです。


ヘリコイドの難点は前後の重量で動きが渋くなることです。 また、伸びた状態では多少のたわみは出ます。
私が使用していたマニュアルレンズSMC PENTAX 500mmF4.5もヘリコイドが非常に重くなりました。このような経験があると直進式のヘリコイドの重さによる渋さは当然と言えば当然ののことなのですが、今までインナーフォーカスを使ってこられてこのようなマニュアルレンズを使ったことのない人は戸惑われるかも知れません。


LMF-1、MMF-1の難点は微動が微動過ぎる点です。微動過ぎると山が掴み難いのと鳥の動きについていけません。この点はやはり天体向きです。微動の操作に工夫が必要です。
良い点は粗動の動きが大きいことです。鳥を見つけてファインダに捉える際、また、鳥の遠近の動きに対しての対応がヘリコイドより速くできます。この点は特にAFボーグに向いています。
LMF-1、MMF-1のたわみは非常にしっかりしていて殆ど感じません。
MMF-1についてはチューブが細いため後方にテレコン等が直接接続できないなどの制約がありますので注意してください。

 

イソヒヨドリ ミサゴ

 


2014年3月5日(水)

BORG 71FL, BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 石川県 Sさん、  北海道 Sさん  作品

石川県 Sさん、 と 北海道 Sさん から頂いた作品です。

雪と野鳥が写った作品を多くいただきます。


石川県 Sさん

デジボーグ71FL

ISO 1600   SS1/800    PENTAX K-5
ISO 1600   SS1/8000    PENTAX K-5 II s
ISO 1600   SS1/800    PENTAX K-5 II s




北海道 Sさん 

77EDⅡ+7108、三脚使用、カメラ D300

 

 

エナガ エナガ エナガ ハチジョウツグミ キレンジャク