野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像

「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

2019年7月
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

menu

ON_OFF

2011年6月19日(日)

BORG 50FL, 野鳥

■ ミニボーグ50FL ISO100

ミニボーグ50FL E-3で昨日と同じ年末年始に試用した時のものです。
手持ちです。

スズメはISO400 SS1/640  露出補正 +0.3ステップ
マヒワはISO100 SS1/320  露出補正 +0.3ステップ

口径50mmで暗い感じもしますが、シャッタースピードは大して問題ないと思います。
たとえば暗い条件でSSが1/30などの場合、仮にF4のレンズでも1/120です。
大きなマイナス点ではないと思います。
さらにボーグの実効F値の明るさを考えれば尚更です。

一番の問題はピント合わせです。
さすがに71FLと比べるとピントの山は掴み難いです。
しかし鳥がある程度停止すれば、基本どおり山を行ったり来たりすれば合わせられます。
望遠でのピントの見づらさはブレて分からないことの方が大きいので、ヘリコイド操作時の安定した持ち方など工夫すればカバーできます。
逆に昨日のカモメの飛んでいるところなどは合わせやすかったです。

 

スズメ マヒワ