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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

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2014年12月19日(金)

AFボーグ, BORG 90FL, 野鳥

■ AFボーグ90FL 換算 1,275mm  PENTAX K-3  ジョウビタキ。

BORG90FL順調です。
また追加発注しました。

去年の12月は89順調でした。

AFボーグ90FL 換算 1,275mm  PENTAX K-3  ジョウビタキ。

ちょこっと行って、さっと撮った写真です。
90FL+LMF-1+AFアダプター。

 

「ボーグ&ペンタックス 抜群の解像感!」

のページにまず以下の内容をアップしました。

私はPENTAX istDs (600万画素)で野鳥撮影を始めました。
当時PENTAX機は連写速度が遅く、高感度も弱いとされていました。

その頃、ネットでRAWで撮影して現像すると解像感が良くなるとカワセミの作例を見て私もすぐに試しましたが、istDsではRAWで撮影しても別段解像感のアップは感じませんでした。 カワセミをシャープに撮りたいの一心でしたからガッカリしたものです。

しかし後になってペンタックスのJPEGの解像感の良さを実感するようになってきました。 ペンタックスの場合はJPEGの解像感が良いのでRAWで撮影して現像しても解像感のアップは感じないのだと理解するようになりました。

その反面が高感度が弱いことです。
要はぼかしてノイズを消してないから高感度は弱いが解像感は良いのだと理解しました。

その後ペンタックスも高感度が良くなってきたように言われるようにましたが、逆に解像感は?と感じるようになりました。 しかしK-5でエクストラシャープネスが追加され、ノイズは多いが解像感の良い絵作りも選択できるようになりました。


エクストラシャープネスはK-5Ⅱs、K-3と引き継がれローパスレスも相まってモアレなどの問題もありますが解像感はアップし、ボーグを使うような解像感を求めての野鳥撮影には非常に適したカメラです。


また、ペンタックスは現行でもスクリューマウントアダプターが販売されているなど古いマニュアルレンズの使用も想定されており、エントリー機にもペンタプリズムが使われ、マニュアルでのピント合わせにもフォーカスエイドやキャッチインフォーカスが使え、またマニュアルレンズをAF化するAFアダプターも販売されているなどマニュアルレンズの使い易いカメラとなっています。
そのためデジボーグに適したカメラです。

今までBORG&PENTAXで撮影した画像のなかから良く写ったものをこのページに集めていきたいと思います。


以上

 

 

ジョウビタキ ジョウビタキ