K-5IIs AFボーグ71FL ヤマガラ と 北海道のフォレスターのジャンクカメラ さん野鳥写真作品。
K-5IIs よく写ります。
ヤマガラの葉っぱのように整った形になった羽の部分でも下の羽が透けて写っているところがあります。
昨日撮影したAFボーグ71FL PENTAX K-5IIs のヤマガラです。
ノートリ等倍原寸です。
北海道の
「フォレスターのジャンクカメラ」
さんから作品をいただきました。
——————————————————————–
使い始めて一ヶ月ほど経ちました。これはというのにはなかなか恵まれませんが
今日の一枚は良いかな?
私はK-5をJPEGモードで撮影していますがRAW現像をやったほうがより良いのか悩
むところです。
藤野さんのK-5ⅡSの写真を見ると良さそうですね。もう少し¥がこなれてくるま
で待ちたいと思います。(笑)
——————————————————————–
ペンタックスはエクストラシャープネスが鳥には解像感が良いのでホワイトバランスに問題が無ければjPEGがお勧めです。
私は日の出直後の早朝の撮影が殆どですのでホワイトバランスが安定しないのでRAWを良く使っています。
RAWで撮ったものをパソコンで選別してからカメラボディに戻しての現像になりますので使い勝手は悪いですし細かい調整は無理です。
また、RAWですと連写がすぐに遅くなってしまいますのでシャッターチャンスを逃してしまいます。
等倍原寸 エクストラシャープネス-1
「フォレスターのジャンクカメラ」さん作品 ノートリ 二枚目はそのトリミング
関連記事
大阪府 Hさん AFボーグ71FL撮影 オオタカの写真画像
大阪府 HさんからAFボーグ71FL でのオオタカの写真をいただきました。 偶然至近距離に降りていたそうです。 鳥は出会い頭に撮れる事が多いですね。 その時上手く対応出来るようにイメージを持っておくのも大切だと思います。 […]
「武蔵野散歩」さんカワセミ作品
3日にアップしたBORG71FLの画像と同じ屋根をBORG50FLで撮りました。 50FLでこの屋根を写したのは初めてです。 えらいもんで71と同じ大きさに写っています。(笑) 6日のブログでお約束した「武蔵野散歩」さん […]
今日は忙しかったです。 鹿児島県 Hさん撮影野鳥写真画像 ルリビタキ。
今日は忙しかったです。 発送が大変でした。 入荷したばかりの高機能DXマイクロフォーカス接眼部ですが、標準の右手仕様は入荷日を含め3営業日で出てしまいました。 明日また入荷します。   […]
AFボーグ BORG45EDⅡで撮影したミサゴ他の野鳥写真画像
昨日ユーザーさんのブログを拝見していますと何日か前の記事で、 私のカワセミやツバメの画像の画像記録形式などに関しての記事がありました。 そこで参考になるかどうか分かりませんが私のPENTAX K-5での記録形式や設定をお […]
AFボーグ90FL PENTAX K-3撮影 カワセミの野鳥写真画像
AFボーグ接点テープサービスですが昨日何とか説明PDFもできてお申し込みいただいています皆さんにご連絡しました。 お待たせいたしました。 メールが届いてない方はご連絡ください。 今日ご連絡頂いた方は今日中にご連絡する予定 […]
AFボーグ45EDⅡ撮影 ジョウビタキの野鳥写真画像。
今日はAFボーグ45EDⅡです。 ジョウビタキがピョンピョン近づいて来てくれました。 1枚目の写真が11時17分14秒 5枚目の写真が11時17分39秒 結構長く感じましたが、20秒ちょっとのことでした。 ISO500。 […]
「武蔵野散歩Ⅱ」さんカワセミ 作品
BORG67FLブラック本日入荷しましたので記念撮影です。 89、77、71、67です。 77だけ箱が小さいです。 今月89よく売れています。 「武蔵野散歩Ⅱ」 さんから11月の作品を頂きました。 カワセミの出が安定せず […]
栃木県Sさん BORG71FL初撮り野鳥写真作品とカワセミの写真
ホームページに商品ごとのコメントを載せたいと思い、ベースになる商品毎のページを作成しておりましたがようやく一通り出来上がりました。 今後はこの各ページに野鳥ユーザーの立場に立った辛口の評価などもどんどん載せて行きたいと思 […]
大分県Yさん AFボーグ71FL撮影 カワセミの写真画像
大分県YさんからAFボーグ71FLでのカワセミ野鳥を頂きました。 Yさん、トマリモノは解像写真が沢山撮れるようになったそうです。 解像写真が多くなってくると同じシーンの写真の選別が難しくなって […]
山口県Hさん撮影 野鳥写真作品 AFボーグ90FL カワセミ
今日、高機能DXマイクロフォーカス接眼部をご注文を頂いた、これまでBORG77EDII+BU-1をお使いのお客さんの購入理由はやはりBU-1では動きの早い鳥のピント追い込みがむずかしいというのが理由でした。 […]



