「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

大分県Yさん野鳥写真作品 カワセミ AFボーグ90FL撮影。

2016年4月21日 【AFボーグ,BORG 90FL,カワセミ写真画像】タグ: ,  更新日:2020年9月1日

大分県Yさんから頂いたカワセミ写真作品画像です。

 

先週に頂いた画像で、その前に頂いていた画像を14日にアップさせて頂きますましたが、その後大分県も地震で鳥撮りどころではないかと思います。

 

今日、鹿児島県のHさんからはカワセミ写真を頂きました。
来週アップさせて頂きます。

 

——————————————————————–
Yさん

 

90FL直AF K-3でカワセミの交尾する画像が撮れました。

 

天気があまり良くなく、カワセミも姿を見せてくれなかったので
カメラの設定した時よりも暗くなった条件で突然姿を見せたため
SSが遅くなっていましたが
思ったよりブレが少なく上手く撮れたのがありました。
残念ながら枝かぶりでしたが、めったに無い事なので
とてもラッキーでした。

 

——————————————————————–

 

AFボーグ90FL 35mm換算 1275mm

 

トリミング、縮小。

 

ISO 800  SS1/125 1/200

 

 

AFボーグ BORG90FLで撮影した野鳥・カワセミの写真画像
カワセミ 画像

AFボーグ BORG90FLで撮影した野鳥・カワセミの写真画像

関連記事

AFボーグ71FL 換算1020mm撮影 クロツグミの写真画像

今年はクロツグミを良く見かけますので狙ってみました。 今まで他の鳥を狙っていた時に小さく撮ったことはありましたが、本命で撮るのは初めてです。 3時間ほどの間に何度か同じところを行ったり来たりしてくれました。 ツグミと同じ […]

「ボーグ&ペンタックス 抜群の解像感!」更新  と  北海道Yさん クマゲラ。

 「ボーグ&ペンタックス 抜群の解像感!」   のページにK10DとistDsでの写真をアップしました。   ボーグを購入してすぐにK10Dを購入しましたので、istDsでBORGを使ったのは二ヶ月ほどでポスタ […]

鹿児島県 Hさん AFボーグ71FL撮影野鳥写真 エゾビタキ、アリスイ、ジョウビタキ

鹿児島県 Hさんから頂いた写真です。   エゾビタキの腹の羽毛は写り難いですがよく写っています。   ——————— […]

和歌山県 Kさん と 大阪府 Sさん お二人ともAFボーグ71FLマットブラックでの野鳥写真です。 アオサギ, オオバン, ツグミ, ムクドリ

和歌山県 Kさんと大阪府 Sさんからお届けしたばかりの写真をいただきました。 お二人ともAFボーグ71FLマットブラックです。 お二人ともピントが合っていて安心しました。 KさんはK-30、アオサギ、オオバン。 Sさんは […]

鹿児島県 Hさん撮影 野鳥写真作品 タゲリ

今日は一時間ちょっとですがヤマセミを撮ってきました。 ヤマセミは朝暗いうちからスタンバイしないといけないと思っていましたが、最近そうでも無いと感じてきました。   今日は昨日のトリミング写真よりノートリで大きく […]

AFボーグ90FL撮影 早朝カワセミ写真

別のカワセミが飛んできたんだと思います。(一枚目)   丁度全身にピントの合う向きになってくれました。 三枚目はその時の一連の写真。 小さく縮小しないと見れません。   1、2枚目のみ等倍です。 それ […]

AFボーグ BORG71FLで撮影した カワセミトビモノ写真

PENTAX KPが発表されましたね。   今回は期待していたのですが、ちょっと残念でした。   連写が:7コマ/秒(JPEG28コマまで、RAW8コマまで)   K-3は連写:8.3コマ/ […]

福井県 Mさん 伊良湖岬遠征 と BORG71FL撮影 カワセミの写真画像

福井県 Mさん 伊良湖岬遠征 鮎釣り暦 40年、これからはボーグに懸けておられます。 AF BORG 77EDⅡ ペンタックス K-x  Mさん       ( ご了解を得て全文掲載させていただきました。) ****** […]

Ashさん AFボーグ 71FL撮影 クマゲラ, ヤマゲラ

PENTAX K-01発売ですね。 私も今日注文しました。 カワセミのアップ狙い専用になると思います。 残念ながらエクストラシャープネスは無いようです。 ————&#821 […]

山口県Hさん撮影 野鳥写真作品 AFボーグ90FL カワセミ

今日、高機能DXマイクロフォーカス接眼部をご注文を頂いた、これまでBORG77EDII+BU-1をお使いのお客さんの購入理由はやはりBU-1では動きの早い鳥のピント追い込みがむずかしいというのが理由でした。   […]