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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

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2016年1月14日(木)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 東京都 K.Sさん AFボーグ71FLデビュー作

 

高機能DXマイクロフォーカス接眼部追加入荷しています。

 

BLANCA-70ED明日入荷します。

 

よろしくお願いいたします。

 

東京都 K.Sさんから頂いた野鳥写真作品です。

 

今まではニコンの高倍率コンデジで撮影されていたそうで、
71FLを購入いただいて十日ちょっとの間に撮影されたものです。

 

ピント合わせと、何よりブレに苦戦されているということですが、コンデジから乗り換え後すぐにこれだけ写れば良しですね。

 

オオタカの幼鳥その他の画像です。

 

AFボーグ71FL PENTAX K-3

 

野鳥 画像 野鳥 画像 野鳥 画像 野鳥 画像

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2013年11月13日(水)

AFボーグ, BORG 50FL, 野鳥

■ PENTAX K-3でAFボーグ50FL

今日は早朝曇っていたのでカワセミはやめてAFボーグ50FLでカモメを撮りに。
シャッターボタンAFでAFボタンはAFキャンセルに設定です。

 

鳥を撮っていてボーグのようなマニュアルレンズはやはりフォーカスエイドが利くことがもっとも大切な点だとつくづく思います。
α57やK-01、Qも (Qはすぐ飽きてしまいましたが。笑)  ピーキング使えますが被写体のことを考えるとフォーカスエイド機を持って出ます。

ピーキングでは動いて行かれるとフォーカスエイドにくらべ効率が極端に悪いです。
トビモノをマニュアルで撮る場合もです。

ただカワセミのトマリモノのような場合ピーキングは合わせ易いです。
ドアップで被写界深度の関係で目からずらしたりとかの細かいところは分かり難い点もありますが。

K-3になってライブビューも良くなって実用範囲になったと思います。
ライブビューのAFもK-5、K-5IIs、K-3とはっきり良くなってきました。



フォーカスエイドとピーキングどちらも使えるというのは非常に頼もしいです。


PENTAX K-3は抜群のボーグカメラだと思います。

価格が少し下がればペンタックスに転向する方やマウントを追加される方が今まで以上に増えるのでは思います。



EVFを光学ファインダーの横に並べて欲しいですね。
ミラーレスに光学ファインダーはつけられませんが、一眼レフには可能ですよね。

 



ノートリ縮小。

 

カモメ カモメ カモメ カモメ カモメ カモメ カモメ カモメ

2012年4月6日(金)

BORG 71FL, 野鳥

■ 「武蔵野散歩」さん作品 と ツグミの写り

昨日の休みは桜を見てきました。
一気に咲いています。
良い季節になってきました。


なかなか写り難いツグミの風切羽などの羽毛ですが、良く出ました。

71FL+7214  PENTAX K-01
等倍トリミング





「武蔵野散歩」さんから作品をいただきました。

毎月アルバムで拝見させていただいてる「武蔵野散歩」さんですが、
77、45、50をお持ちで一月に71も導入いただいて三月の作品は71ばかりのようです。
その為かトビモノの写真をたくさん撮られています。
カワセミもたくさん撮られていますので後日ご紹介したいと思います。

AFボーグ71FL ペンタックス K-5


ツグミ カモメ シラサギ アオサギ

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2011年12月12日(月)

AFボーグ, BORG 45EDⅡ, 野鳥

■ AFボーグ45EDⅡ ミサゴ他

昨日ユーザーさんのブログを拝見していますと何日か前の記事で、
私のカワセミやツバメの画像の画像記録形式などに関しての記事がありました。

そこで参考になるかどうか分かりませんが私のPENTAX K-5での記録形式や設定をお話します。

まず記録形式ですが

カワセミのトマリモノの場合
撮影時間が日の出から1~2時間ほどの時間帯で、ホワイトバランスの変わり易い時間であるので念のためRAWで撮っています。

ただ解像感についてはペンタックス K-5の場合、最も解像感のある画像処理はエクストラシャープネス設定JPEG画像です。
ですから一旦パソコンに読み込んだ画像を選別して現像する分だけメモリに戻してボディ内現像しています。

ボディ内現像はパラメーターの変更がし難いので殆ど撮って出し状態で、RAW捕りですがホワイトバランスはこまめに変えています。
エクストラシャープネスの設定は-2~+2の間が多いです。
エクストラシャープネスはノイズが多いので高感度は使えないですね。


ボディ内現像は複数枚現像の設定もし難いのでこれはという画像のみであとはCapture One 6で現像しています。
外部現像ではファイン、エクストラシャープネスが使えないので解像感は落ちます。
Capture One 6でもノイズリダクションは0にしないと解像感は悪いです。

カワセミ撮影の雲台はマンフロットの501、脚は金属製の3キロぐらいのものです。
撮影時はとにかくブレには注意しています。


このブログの現像比較のカテゴリはこちらです。
http://birdershop-fujino.sblo.jp/category/930519-1.html



 

ツバメの写真もそうですがトビモノは連写を連続したいのでJPEGで撮っています。
メジロなども連写が途中で止まると辛いですね。


トビモノでのシャープネスは解像感は犠牲にしてノイズの少ない通常のシャープネスに設定しています。

去年初めてツバメを撮ってコントラストが出ず失敗しましたので、ミニボーグの欠点と言える内面反射の処理も念入りにしました。
レンズを振り回したり、レンズが上向き加減になると影響が出てしまいます。

また彩度やコントラストを上げた派手目の設定にしています。


今年は5メートル辺りかもう少し近くに置きピンしましたので、これぐらいになるとピントの歩留まりが極端に落ちます。
また、フレームに捉えるのも大変なのですが、せめてこちらはなんとかカバーしないと写せませんので照準器の位置を変えたり、カメラの持ち方を変えたりです。

トビモノのモードはMです。



写真は10日のもの。
デジボーグ45EDⅡ AFアダプター ペンタックス K-5
モードM、ピント合わせもMFの方が多かったと思います。


ミサゴ カモメ カモメ カモ

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2011年12月8日(木)

AFボーグ, BORG 45EDⅡ, 野鳥

■ AFボーグ45EDⅡ カモメ

デジボーグ45EDⅡ AFアダプター ACクローズアップレンズ ペンタックス K-5 で写したカモメです。

ノートリです。
この距離、45EDⅡでカワセミなどの小鳥では小さすぎるでしょうが、大きな鳥では十分な大きさに写ります。
ヘリコイドの操作無しでAFだけでピントが合います。

ホワイトバランスの設定が変わってしまって茶色いとんでもない色になってしまったのですが、ソフトの自動補正で水面や飛沫が絵っぽくなってしまいましたがまずまずの色になりました。
便利なものですね。

 

カモメ カモメ カモメ カモメ カモメ