野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像

「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

2019年7月
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

menu

ON_OFF

2014年11月7日(金)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 鹿児島県 Hさん AFボーグ71FL エゾビタキ、アリスイ、ジョウビタキ

 

鹿児島県 Hさんから頂いた写真です。

 

エゾビタキの腹の羽毛は写り難いですがよく写っています。

 

——————————————————————–
お世話になります。

 

このところ野鳥の種類が少しずつ多くなってきました。

 

2~3日前より数は少ないもののジョウビタキの♂、♀
見かけるようになってきました。
また、アリスイが撮影に行くたびに鳴き声を聞いたり見たりします。

 

まだ遠目ですがアリスイとジョウビタキの♂と♀の写真も添付します。
エゾビタキはだいぶ近くから 撮影できました。

 

機材はさらにいざという時に近くを撮影できるように71FL+1.7FAFへ
ヘリコイドLⅢを連結しさらにミニミニドロチューブを取り付けました。

 

——————————————————————–
 
 
エゾビタキ アリスイ ジョウビタキ
 

2014年10月14日(火)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 鹿児島県 Hさん 作品

 

お客さんから送っていただく写真が増えてきました。
今日からご紹介させていただきます。

 

まずは鹿児島県 Hさん 作品です。

 

アオサギの風切羽をご覧ください。

 

——————————————————————–
ご無沙汰しています。

2か月以上ぶりに野鳥撮影行動開始です。
不安定な天候や台風などにより今年の夏は雨の多い冷夏でした。

写真は、「アオサギ」「エゾビタキ」「サシバ」です。
いずれも機材は71FLにヘリコイドLⅢを連結しFAF1.7と
クローズアップレンズ№3を装着しペンタックスK-3で
すべてAF撮影しています。
ヘリコイドLⅢを連結することで持ち運びやすくなり、
近距離(私の接続で4m)から遠距離までピントが合わせられ
また回転も軽く感じます。

アオサギはまあまあそれなりに撮れていると思いますが
エゾビタキ、サシバは証拠写真です。

——————————————————————–



アオサギ エゾビタキ
 

2013年9月17日(火)

BORG 89ED, 野鳥

■ エゾビタキ

この秋初撮りのエゾビタキです。

今年はどの木がお気に入りかの観察で離れて撮影です。

BORG 89ED+7215 PENTAX K-5IIs 35mm換算焦点距離 1260mm

AFボーグ71FLの換算1020mmから見て1.23倍の1260mm。

小鳥ではもっと焦点距離を欲しいと思う方も多いでしょうが、AFボーグ71FLの換算1020mmやこのあたりがまでが扱い易さと写る大きさのバランスの良いところでは思います。


AFボーグ71FL換算1020mmを使うとACクローズアップレンズで71FLを短縮して使う気にはなかなかなりません。
短縮すれば写し易さ、歩留まりは格段に上がりますが、歩留まりは悪くても1020mmで使ってしまいます。




BORG 89ED+7215 PENTAX K-5IIs 35mm換算焦点距離 1260mm ノートリ 証拠写真です。


エゾビタキ


2012年10月7日(日)

AFボーグ, 野鳥

■ AFボーグ50アクロ 色収差 と 北海道 Kさんの面白いお話し

先日ブログに書きました50アクロの色収差が出た分の写真です。
AFアダプターを使用していますのでその影響もあるかも知れませんので次は7214テレコンで確認したいと思います。

等倍、その縮小の順で、3、4枚目はLightroom 4で色収差を除去したものです。
ソフトを上手く使えたのかどうかはわかりませんが。

 




先日北海道 Kさんから50FLのご注文を頂いた際、

「昨日とある公園で初めてお会いした方から私の使用
している機材をそっくり譲って欲しいと突然いわれまして、・・・・・・・・」

とありましたので面白いなあと思ってお聞きすると詳しいメールをいただきました。



——————————————————————–
北海道 Kさん

お世話になります。
一眼レフを使用してから25年ほどなりますが、全くの道楽でフォトコンに出品したり、他人に見せたりは一度もなく、ただただ一人で悦になっております。
腕は人より絶対俺のほうがうまいと過剰な自信がありましたが、4年ほど前でしょうか、藤野さんの写真を見てから「本当にこんなに綺麗に撮れるのものなのか?}と目を疑いました。

ボーグについては天文に詳しい友人から情報を得知っておりましたが、当時はマニュアル操作でフィルムの時代でしたから操作性の面でも取っ付き難かったものでしたので選択しませんでした。
しかしその後、藤野さんのホームページに出会ってからボーグのAF化を知り、この価格でとんでもない高画質が得られようとは「目からウロコ」でした。
さっそく60EDを買ってAF化して撮ったところまさにアンビリーヴァブル、羽毛がうつってました。うそではなっかたんですね!
道楽で売るほど機材はありましたがボーグに勝るレンズはありません。

よく撮影地でロクヨンやサンニッパをお持ちの方から声を掛けられますが、より写真に詳しい方からのほうが質問されます。
たまたま今回50FLをもっていたところ、同年代の方が20万円近くの一流メーカーのズームレンズを首から提げ重くて難儀しており、話が進むにつれなんと「機材一式そっくり譲って欲しい」といわれたものですからお譲りした次第で注文させていただきました。

実はまだまだ同様の方がおられます。中高年代ではもはや重い機材はたくさんです。軽くて安くて超高画質、しかもカスタマイズしやすいなんて実に奥が深いですね。ボーグ万歳!!

——————————————————————–


エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ


2012年10月3日(水)

BORG 125SD, 野鳥

■ 久々の125SD SONY α57 エゾビタキ

久々の125SDです。
まだ担いで少し歩くだけで汗かきます。

α57 にレリーズつけて撮影しました。

昨日はAFボーグ50アクロで撮りましたが、
今日はBORG最大の125SDです。
やっぱり125SDは凄いです。
写りが違います。

エゾビタキならしばらく停止してくれるので125SDでも沢山撮れます。

125SD直焦点 換算1125mm
ノートリ 80%に縮小

 

エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ エゾビタキ


2012年9月29日(土)

AFボーグ, 野鳥

■ AFボーグ50アクロ 初アップ

ペンタックスQに備えてボーグ50アクロ 初アップです。
カテゴリも初めて作成です。

今回はAFボーグで撮りました。


AFボーグ50アクロ PENTAX K-5

ISO400 SS1/1250

一枚目はトリミング。
二枚目ノートリ。

エゾビタキ エゾビタキ


2012年9月24日(月)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ リンクのご紹介 と 大阪府Hさん 作品 オオルリ、エゾビタキ。

新しいリンクのご紹介です。

北海道の  「フォレスターのジャンクカメラ」  さん。

71FLを導入いただきました。
今まではタクマー1000/F8という凄いレンズもお使いだったそうです。
私もSMCP500F4.5という真っ黒のレンズを使っていましたが完敗です。



もうお一人、山口県のTさんからも到着した71FLで早速スズメを試写されたそうで、
「BORGの解像力にあらためて驚きました!」と到着のご連絡をいただきました。

 


大阪府Hさん 作品 オオルリ、エゾビタキ

——————————————————————–
今年は山でオオルリでにぎわっています

成鳥の夏羽もまだ美しく幼鳥や雌も交わり繁殖期では見られない
シーンが撮影ができます。
エゾビタキは近くの公園でつぶらな目がかわいですね。

撮影機種は71FLFL PENTAX k-5 AF
いずれもトリミングしています
——————————————————————–

 

オオルリ オオルリ オオルリ エゾビタキ


2012年9月18日(火)

BORG 71FL, 野鳥

■ 京都府 Nさん 作品

今日、こちらは久しぶりに雨がしっかり降りました。
川も濁りました。


静岡県のIさんから先日お買い上げいただいた71FLの情報をいただきました。

「昨日サンニッパ+二倍テレコンと1.5km先の高層ビルをとり比べてみたのですが、71FLのほうがよく解像して、展望台にいる人が何をしているかも十分わかるぐらいでした。」




京都府 Nさんからも作品をいただいています。

1、71FL+1.4X+EOS7D
2、71FL+1.4X+EOS5DMarkⅢ
3、71FL+1.4X+EOS7D

——————————————————————–
Nさん

いつもの池に撮影に行きましたので写真をお送りします。
先週まで、親鳥が子育てをしていましたが、昨日、今日は母鳥だけが残り
子供たちはテリトリーを出たようです。父鳥は、1ヶ月前から姿が見えないそうです。

最近、飛び物にチャレンジしてますが、なかなか上手く撮れません。
今日はホバも2回ありましたが、画面に捕らえたもののピンボケでした。(涙)

藤野さんもおっしゃっていた様に、最近野鳥の様子が変わってきたようですね。
渡りの鳥が動いていると言って、マイフィールドの人たちも活発になって来ました。

——————————————————————–


2011年9月25日(日)

AFボーグ, BORG 50FL, 野鳥

■ AFボーグ50FL エゾビタキ

エゾビタキやコサメビタキはエナガやメジロほど動き回らないので撮り易いです。

AFボーグ50FL エゾビタキ トリミング

 

エゾビタキ エゾビタキ


2011年9月3日(土)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 「野鳥のページ」エゾビタキ、サメビタキ、サメビタキ追加。

「野鳥のページ」にエゾビタキ、サメビタキ、サメビタキを追加しました。

このヒタキは違いが分かり難いですね。
腹側と背側が撮れると良いのですが、個体や写真によってはサッパリです。

 

エゾビタキ、サメビタキ、コサメビタキ
エゾビタキ サメビタキ コサメビタキ