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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

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2016年12月20日(火)

CAPRI 80ED, カワセミ

■ CAPRI-80ED+AFアダプター PENTAX K-3 35mm換算1428mm 早朝カワセミ

P.S. 先ほどボーグHPを見ましたところ、107FLが90FL比40%増.の注文ということです。(笑)
つきましては当店取り扱いは年明けと申していましたが、メーカー在庫が落ち着いてからに延期させて頂きます。

 

CAPRI-80ED+AFアダプター、35mm換算1428mmで早朝カワセミ。

 

CAPRI-80EDでのカワセミの頬の茶色の羽毛解像狙いです。

 

このカワセミは一瞬しか右側(岸側)を向いてくれません。

 

今回も岸側を向いてくれましたがビントを合わせきれませんでした。。
(腹はよく解像しています。)

 

ISO 640
SS 1/500

 

 

カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像


2016年11月17日(木)

BLANCA 70ED, カワセミ

■ BLANCA-70ED+AF1.7×(短縮なし) カワセミ 35mm換算 1071mm

2016年11月17日

 

BLANCA-70ED+AF1.7× 35mm換算1071mm ライブビューAF でカワセミです。



14日にアップしたカワセミと同じ個体だと思います。




ISO 800  SS1/1250

 

等倍
 
カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像

2016年11月15日(火)

CAPRI 80ED, カワセミ

■ カワセミの色

2016年11月15日

 

CAPRI-80ED 直焦点

 

上三枚は8時前に撮った写真です。

 

四枚目は昨日のカワセミの後、11時前に(CAPRI-80ED+AF1.7×短縮なし)で撮ったものです。
ブレてしまった失敗写真ですが、カワセミは1~3枚目と同じ個体だと思います。


時間でこれだけ色が違います。



一枚目のみ等倍。

他は1/2に縮小。

 

1~3枚目 ISO800 SS1/2000
4枚目 ISO500 SS1/1250

 

カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 


2016年11月14日(月)

CAPRI 80ED, カワセミ

■ 早朝カワセミ CAPRI-80ED+AF1.7×(短縮なし) 35mm換算 1428mm

2016年11月14日

CAPRI-80ED+AF1.7× 35mm換算1428mm ライブビューAF でカワセミです。

 

三枚目はうまく全体的にピントの範囲に入りましたが、横向きの頭部はちょっと外れています。

 

前後に削除したものもあったと思いますが、2583~2595で七枚残していますので、結構歩留まり良く撮れました。




ISO 800  SS1/1000

 

等倍
 

カワセミ画像カワセミ画像
カワセミ画像


2016年5月17日(火)

AFボーグ, BORG 71FL, ヤマセミ

■ ヤマセミトビモノ

 

12日の写真の残り物です。

 

まだあります。(笑)

 

AFボーグ71FL 250D  PENTAX K-3

 

1/2に縮小、トリミング。

 

ISO 800
SS 1/2500
 
 
ヤマセミトビモノ

2016年1月18日(月)

CAPRI 80ED, カワセミ

■ CAPRI-80ED+AFアダプター ライブビューAF 換算1,428mm カワセミ

 

CAPRI-80EDとBLANCA-70EDであとAFアダプターを付けて短縮せずに撮影してトマリモノは終了の予定です。

 

日曜は天気予報は良くありませんでしたが、CAPRI-80EDを持って出かけました。
朝一は晴れていて、丁度枝に日が当たりだした時に来てくれました。

 

とりあえず背中にピントを合わせて連写。
何枚か連写しただけで散歩の人が来て、
頭に合わせ直す前に飛んでしまいました。

 

写りの甘い写真です。

 

レンズの足を引っ張るような写りの作例だけなら無い方がマシですので、また撮り直しです。(笑)

 

CAPRI-80ED+AFアダプター ライブビューAF 換算1,428mm

 

カワセミ 画像


2015年1月15日(木)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 鹿児島県Hさん作品 マヒワ と 「解像力の見分け方」のページを更新しました。

 

鹿児島県Hさんからマヒワの作品を頂きました。

いつも良く写されています。


デジボーグ71FL+FAF1.7+K-3
当方で縮小


本日も「解像力の見分け方」に追加項目をアップしました。


「大きく写った画像の羽毛は写ってあたり前、その写り方が問題」

鳥を近くから写せば当然ですが大きく写ります。
鳥が大きく写ると当然羽毛も大きく写ります。
羽毛が大きく写ると一本一本の見分けはつきます。

ただ、大きく写ると単に羽毛も大きく写るというのではなく、より細部が写らないといけません。
その写り方が問題です。

上の「小羽枝感」のように鳥が近距離から大きく写った画像では小羽枝が写ります。

また、下にで説明しますように簡単に写り易い部分と解像し難い部分があります。

ネットで大きく写っただけで細かい部分の皆目写ってない甘い画像を絶賛していることもよく見かけます。
やはり自身で見極めることが大切です。

よく 「近くはそこそこ解像するが、遠くは写らない」と言う方が居ます。
これは上記のように近くの羽毛は多少甘くてもある程度は写るので解像したと勘違いしているだけで実は十分写せていないのだと思います。

近くで小羽枝の出てない写り程度の撮り方で遠くを撮れば、鳥全体がべたーっと写ってないと感じる画像になるのだと思います。

仮定の話しですが、5メートルの距離で一本の羽毛の太さが3画素で表現されているとすれば、15メートル離れると一本の羽毛を1画素で表現することになります。 1画素分ブレたとしても5メートルなら羽毛はなんとか識別できるでしょうが、15メートルで1画素分ブレるとベターっと甘い絵になると思います。

 

マヒワ マヒワ

 


2015年1月14日(水)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 「解像力の見分け方」のページを更新しました。

 

HPアクセス高止まりしています。
有難うございます。


「解像力の見分け方」に次の項目をアップしました。

作例は順次アップしていきます。


   「小羽枝感」


一枚の羽の構造は真ん中の太い羽軸、その両側に羽枝が並び葉っぱのような形になり、そして羽枝にはさらに細かい小羽枝が並んでいます。

通常野鳥写真で羽毛と言うのは羽枝の部分です。

小羽枝は非常に細かい羽毛ですので完全に写すことは出来ませんが、鳥がある程度の大きさに写る距離であれば小羽枝が確認できる程度には写ります。

ただ小羽枝はなかなか写りません。小羽枝が透けて羽枝だけの細い一本の羽毛に見えたり、羽枝と小羽枝で太い一本に見えたりします。

しかし、カメラの画素数も大きく増えた今では距離によってはある程度の小羽枝感も出ないと解像したとは言えないでしょう。


今日の写真

AFボーグ71FL 換算1020mm  PENTAX K-3  ジョウビタキ

等倍トリミング

 

ジョウビタキ

ジョウビタキ


2010年9月4日(土)

AFボーグ, 撮影機材

■ ペンタックスAFアダプターの動作音

ペンタックスK-7にF-AFアダプターを付けて動作音と合焦音を録音してみました。
ヘリコイドは触らずAFアダプターが合焦する範囲内で狙いを変えて動作させました。
AFのスピードがイメージいただけるかと思います。
合焦音が聞き取りにくいかも知れませんがご容赦ください。
後の三回はピントの合わない方へ向けた、レンズが往復する音です。
次をクリックしてください。
 
ペンタックスAFアダプターの動作音

 

AFアダプター