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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

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2013年4月15日(月)

BORG 50FL, BORG 71FL

■ 現在のメイン機材

私の現在のメインの機種です。

この2本、重宝しています。


イワツバメ

2012年4月26日(木)

BORG 50FL, 野鳥

■ ミニボーグ50FL ツバメの飛翔写真

昨日撮影したツバメの飛翔写真です。

早朝から125SDで二時間ほどカワセミを撮影した後、場所替えして撮影です。

5月号の雑誌BIRDERの特集記事がツバメです。
「飛んでるツバメをかっこよく撮る」というページもあります。


ツパメは数も多い身近な鳥です。
今まであまり撮影の対象にはならなかったのかと思いますが、
このツバメの飛翔シーンの撮影は面白い撮影対象です。
数が多いからこのようなトビモノも撮れる確立が高いのです。

珍しい鳥を狙うのも良いですが、
カワセミとツバメを対象にすれば近郊で年中楽しめます。
今年の冬鳥の少なさでしみじみ実感しました。

このような撮影はフィルム撮影ではこんなことはやってられませんが、
デジタルだからこそ撮影できる被写体です。
撮影をゲーム的に楽しめる面白い被写体です。

また、この撮影には50FLや45ED2の軽量小口径が向いています。
この小口径で大口径をあっと言わせる作品を狙われてはいかがでしょうか。




写真は丁度良い位置に入ってくれました。
ノートリです。

イワツバメ イワツバメ

2012年4月24日(火)

BORG 71FL, カワセミ, 野鳥

■ 昨日のカワセミ

昨日のカワセミを60%に縮小しました。


ツバメ

この花が背景になった所で写したいのですがなかなか合致しません。
羽がきれたものと、丁度入ったと思えば変な格好です。


50FL
ノートリ

 

カワセミ イワツバメ イワツバメ

,

2012年4月21日(土)

BORG 50FL, 野鳥

■ 照準器

昨日の写真の照準器はワルサーポイントサイトです。

もう6、7年前に買ったのですが壊れずに使えています。

今回もう一つ照準器が欲しくて、安いので同じものを購入しました。
使ってみると形など見た目は変わらないのですが、ポイントの明るさがかなり明るくなって格段に見やすくなっています。

今までは予め構えていれば良いのですが、咄嗟に構えた時に赤点を見つけられずに外してしまうことがよくありました。

しかし今回購入したものは非常に見やすいので急な対応もし易く、晴れた明るい場所でもよく見えました。


ノートリ

イワツバメ イワツバメ

2012年4月17日(火)

BORG 45EDⅡ, 野鳥

■ mini BORG 45ED2

mini BORG 45ED2 ツバメ仕様です。

ヘリコイドで置きピンの位置が変わるといけないのでツバメを狙う時はヘリコイドを外します。
ミニミニドロチューブで調整します。

550グラムです。


今日は不調でした。
昨日見ていると水を飲んでいるのかツバメが時々水面を這うように飛びます。
一羽が始めると何羽もがそれを繰り返します。
スピードは遅いし光の向きも良いのでそれを待ったのですが、
今日は河川敷が切れて行けない所で始まりました。
あと2、3メートル遠いです。
置きピンはそのままにして待ったのですが距離が足りませんでした。


カワセミもいいコースを通過したのですがハズレでした。
声に気づいたのですが姿が確認できず見えた時には手遅れでした。
これが当ればかなり良いのが撮れるのですが。


ISO640 SS1/2000 Mモード

 

イワツバメ