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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

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2010年7月31日(土)

BORG 71FL, 野鳥

■ BORG71FL ボケ比較3 + カモの横っ腹 AFボーグ PENTAX K-7

以前から思っていたのですが、AFボーグにするとどうもボケ味がより自然な感じになります。二線ボケの出ることが減るように思います。
レデューサーやクローズアップレンズで収差が補正されているからかとも思いましたが、メーカーによるとテレコンとの相性も非常に良いということもあるかもということです。
AFアダプターを付けても良く写ります。

 

 

カモデジボーグ71FL ISO400 SS1/1600 ノートリ縮小


デジボーグ71FL ISO400 SS1/640 ノートリ縮小カモデジボーグ71FL ISO400 SS1/640 ノートリ縮小


スズメデジボーグ71FL ISO400 SS1/1250 ノートリ縮小



デジボーグ71FL ISO400 SS1/2000 1/2縮小カモ
デジボーグ71FL ISO400 SS1/2000 1/2縮小


2010年7月30日(金)

BORG 71FL, 野鳥

■ BORG71FL ボケ比較 OLYMPUS E-3 ホオジロ2

デジボーグ71FL OLYMPUS E-3 で距離を変えて撮ったものです。1/3に縮小。
71FLの手持ちの感想はズシっとした重さはなく、腕がぐらつくようなことはなさそうな感じです。

ボケも今のところいや~なものはないです。

 

ホオジロ ホオジロ ホオジロ


2010年7月29日(木)

BORG 71FL, 野鳥

■ BORG71FL ボケ比較 OLYMPUS E-3 ホオジロ

BORG71FL OLYMPUS E-3 で距離を変えて撮ってみました。1/3に縮小。

 

ホオジロ ホオジロ ホオジロ


2010年7月28日(水)

BORG 71FL, 野鳥

■ BORG71FL 空抜け

実はこれは26日に撮ったもので補正しても無駄だとすぐに削除していました。しかしメモリから削除するのを忘れて今日撮ったホオジロと一緒にまた読み込んでしまいました。
ついでなので明るく補正してみたのでこれも参考になるのかなと思いアップしました。

この時バックの空は晴れた状況で右側は葉が被ったようです。

シジュウカラ補正なし

 

シジュウカラ明るく補正


2010年7月26日(月)

BORG 71FL, 野鳥

■ BORG71FL 宿敵ソウシチョウ

去年の夏は散々な目に遭ったソウシチョウですが、BORG71FLでリベンジに行ってきました。
夏場、標高のあるところでは足元で声が聞こえるほど沢山居るのですが、なかなか姿を見せてもらえません。
稀に藪の抜けるところに見えてもすぐに対応できるBORG45EDⅡでは暗すぎ、BORG101ED、BORG125SDでは方向はそちらに向けれても、高さと左右の調整に手間取る。
ということで今年は新兵器でとミBORG71FLに期待して行って来ました。
 
現地は晴れですが雲も多く、まず外側には出てくれないだろうとOLYMPUS E-3、ISO800で準備。
待機してすぐに地鳴きが足元で聞こえます。
近づいて来たぞと思っていると、すぐに見える所に来ましたがどうしても葉が被ります。残念と思っているとすぐに次の声がして同じ枝の抜けるところに来てくれました。
手持ちですのですぐに対応でき、連写で10枚少し撮れました。

 

ソウシチョウ


2010年7月25日(日)

AFボーグ, BORG 71FL

■ AFボーグ BORG71FL ACクローズァップレンズNO3使用

これで約900gです。最短5.2メートルぐらいまでピントが合わせられました。

 


2010年7月25日(日)

BORG 71FL, 野鳥

■ BORG71FL 試し撮り

BORG71FLでとりあえず手近な鳥を写してみました。
BORG71FL直焦点、カメラはOLYMPUS E-3です。
 
私が開発中のBORG71FLを見て最初に感じたことはボーグがカメラレンズになったと思いました。
もともと400mmF5.6のカメラレンズを三本使っていましたので、300mm台のミニボーグには少しのことですがやや不足を感じていました。
「ヘリコイドLⅡだけで最短何メートルに合いますか?」と尋ねると5メートルぐらいとのこと。
それならドロチューブを操作せずに使えるのでまったくカメラレンズ感覚で使えるではないか。
 
さらにレンズがフローライトと聞いてまず高橋製作所を思い浮かべましたが、なんとキャノン製とのこと。
「お~!」
400mm、フローライト、キャノンと言えばあの白いやつ!
ほんならAF、ズーム、ではないが半分に近い値段で買えるんちゃうん!
 
ということで首を長くして待ったBORG71FLです。
 
写りに関してはまだ作例は少ないですが、その点はまったく不安はないです。
手持ち撮影してみた感触は期待通りでした。普通のマニュアルレンズです。
400mmレンズより全長が長いのでどうかと思っていましたが、400mmとしては非常に軽いので良好に使えました。
 
とりあえずの写真ですが、多少でも参考になればと思います。

 

追伸 フィルターを外すのを忘れてケンコーMCプロテクターを付けたまま撮っています。

 

ツバメBORG71FL ISO200 SS1/800  等倍切り出し

シラサギBORG71FL ISO200 SS1/400  1/2縮小

スズメBORG71FL ISO400 SS1/1600  1/2縮小

 


2010年7月24日(土)

現像比較, 野鳥

■ 現像比較 OLYMPUS E-3撮影 メジロ

Capture One で現像

 

1/2縮小
メジロ メジロ メジロ


2010年7月24日(土)

AFボーグ, BORG 71FL

■ AFボーグ BORG71FL ACクローズァップレンズNO3使用

左手の中指と薬指などでドロチューブのネジを挟んで、親指とでドロチューブの出し入れができますので手持ちOKです。

この接続構成でドロチューブをこれだけ出したところで無限遠て゛す。
135mm鏡筒ですので、ドロチューブの前の口径でケラれるかも知れませんので短いのを使う方が良いかもしれません。