野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像 野鳥・カワセミ画像

「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

2019年5月
« 4月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

menu

ON_OFF

2017年3月28日(火)

BORG 71FL, 野鳥

■ 埼玉県K.Iさん イソヒヨドリ BORG 71FL

埼玉県K.Iさんのイソヒヨドリの作品です
 
トリミングあり、80%に縮小。
 
BORG71FL+7870 PENTAX K-3
 
今日は自作のブラインドを試しに行きましたが、風が強くて難儀しました。(笑)
 
遠いヤマセミとカワセミしか撮れてません。
 
ここは冬はカワセミが居ないのですが、繁殖期になるとやって来ます。
野鳥の画像

2017年2月16日(木)

BORG 71FL, 野鳥

■ 兵庫県I.Tさん作品。 イソヒヨドリ ニシオジロビタキ BORG71FL

今朝はお天気が良く、欲張って90FLにACNo3+1.7AFでトビモノ狙いましたが、やはりピントが難しいです。
しばらくは71FLです。(笑)
 
兵庫県I.Tさんから頂いた作品です。
 
イソヒヨドリは等倍をアップさせて頂きました。 ISO320  SS1/1000
ニシオジロビタキは50%に縮小しています。ノートリ。 ISO320  SS1/500
 
BORG71FL PENTAX K-3
 
——————————————————————–
I.Tさん
 
お世話になります。
PDF希望します。
71FL導入して2年になりますが、ある程度のレベルは撮れても突き抜けるような写りはなかなか難しいです。
お見せできるようなレベルではありませんが、今年撮った写真です。
——————————————————————–
野鳥の画像野鳥の画像

2016年9月12日(月)

AFボーグ, BORG 71FL

■ 「写りの悪い写真」イソヒヨ  AFボーグ 71FL

土曜は孫とサビキ釣りです。
汗かくかな思っていましたが(笑)、暑さも随分和らぎ、殆ど汗もかかずに釣りが出来ました。

 

写真はピントがまったく合っていないイソヒヨです。(笑)

 

朝から川を見て回っている時に、堰堤の魚道にカワセミが止まっているのを二度見たので、その後一時間ほど堰堤で待ってみましたがカワセミは来てくれませんでした。

 

堰堤では魚がどんどん下って行っています。
堰堤の下は凄い数の魚です。
それを狙ってシラザギやアオサギは常に居ます。

 

イソヒヨが準備していた距離より近いところに止まりましたので、AFのピント範囲からはずれ、それもAF動かして連写4枚目はカラでしたのでこの絵だけです。
どうにか尾の先辺りにピントが来てます。頭部のピントはかなりずれています。

 

上からの撮影で、イソヒヨがこちら向きですので、ピントの合う部分は少なくなります。
これが向こう向きで背中を撮るとピントの合う部分が多いのですが。

 

これからはこんな「写りの悪い写真」もアップしていきます。

 

AFボーグ 71FL+250D
1/2に縮小。
 
野鳥画像 BORG

2015年1月19日(月)

BORG 77EDⅡ, 野鳥

■ 長崎県Kさん BORG、77EDⅡ PENTAX K-5IIs作品 と 「攻略! デジボーグ」のページを大幅更新中

 

長崎県Kさんからミサゴとイソヒヨドリの作品をいただきました。


残念ながらイソヒヨドリはドンブリ模様が出てしまったようですが良く写っています。
鳥が良く写っているので立体感も引き立ちます。


ドンブリ模様はどうも羽毛の写る大きさと1画素の大きさとの兼ね合いで出やすい距離がありますね。
RAWで撮っていれば出てしまった場合は解像感は犠牲にしてシャープネスの種別の変更で軽減も可能ですが。


イソヒヨドリはノートリ等倍をファイル容量だけ落とさせて頂きました。
BORG 77EDⅡ PENTAX K-5IIs

先日より  「攻略! デジボーグ」  のページを大幅更新しています。


本日は以下の「ヘリコイド、LMF-1、MMF-1」をアップしました。


「ヘリコイド、LMF-1、MMF-1」

デジボーグでピントを合わす為の大切なパーツです。

ピントは合わすと言うより山を掴むものです。
これは光学ファィンダーであろうが、EVFであろうが同じです。
ピントのピークはそれを行き過ぎて初めて先のところがピークであったことが分かります。

よくEVFでピントが合せ易いとコメントしながらも非常にピントの甘い写真を貼っているのを見かけますが、山を掴んでないからだと思います。

ミニボーグはM57ヘリコイドLⅢのみで近距離までピント合わせができます。ドロチューブの出し入れはほぼ必要ありません。
90FL、89ED、77EDⅡのヘリコイドMではドロチューブの出し入れと併用してピントを合わす感じになります。
LMF-1ですと伸縮幅が75mmありますので、上の表1からBORG77EDⅡならドロチューブを使わなくても 4.5mぐらいまでピントを合わすことができます。鳥の場合、無限に合う必要もないのであらかじめドロチューブを少し引き出して固定しておけば、さらにその分近くまで合焦することができます。
鳥はこちらから近づくと逃げてしまいますが、じっと待っていると案外近くに留まってくれますので最短は大事です。

ヘリコイドのお勧めはM57ヘリコイドLⅢです。
ボーグは本来天体望遠鏡ですから近距離にピントを合わす必要が無いからかヘリコイドの伸縮幅が小さく鳥には不向きです。
M57ヘリコイドLⅢは前後同時に繰り出してきて回転に対して伸縮が大きく、素早くピントを合わせる必要のある野鳥用には適しています。 リング3/4回転で35mm伸縮します。
上の表1をのように35mm伸縮があれば、77EDIIでもヘリコイドのみである程度の範囲のピントが合わせることができます。
鳥はじっくりとピントを合わす事ができるケースを待っていてはなかなか撮影できません。
また、超望遠では仮に鳥が静止してくれても、こちらの振動で揺れてピントが確認し辛い点があります。
ピントを合わすというより、いかに早くピントの山を掴むかが大切です。
ピッチの小さい微動過ぎる伸縮ではこの山が掴み難くなります。飛んでいる鳥にピントを合わすのもそうです。
この点M57ヘリコイドLⅢは程よいピッチで使い易いです。


ヘリコイドの難点は前後の重量で動きが渋くなることです。 また、伸びた状態では多少のたわみは出ます。
私が使用していたマニュアルレンズSMC PENTAX 500mmF4.5もヘリコイドが非常に重くなりました。このような経験があると直進式のヘリコイドの重さによる渋さは当然と言えば当然ののことなのですが、今までインナーフォーカスを使ってこられてこのようなマニュアルレンズを使ったことのない人は戸惑われるかも知れません。


LMF-1、MMF-1の難点は微動が微動過ぎる点です。微動過ぎると山が掴み難いのと鳥の動きについていけません。この点はやはり天体向きです。微動の操作に工夫が必要です。
良い点は粗動の動きが大きいことです。鳥を見つけてファインダに捉える際、また、鳥の遠近の動きに対しての対応がヘリコイドより速くできます。この点は特にAFボーグに向いています。
LMF-1、MMF-1のたわみは非常にしっかりしていて殆ど感じません。
MMF-1についてはチューブが細いため後方にテレコン等が直接接続できないなどの制約がありますので注意してください。

 

イソヒヨドリ ミサゴ

 


2013年10月18日(金)

AFボーグ, BORG 71FL, 野鳥

■ 大阪府 Ashさん 作品

大阪府 Ashさんが宮古島に遠征されたそうですが、あいにくの台風で本命のサシバの渡りは見れなかったそうです。

ブログに  「宮古島探鳥記」  としてアップされています。



Ashさんは元々デジスコからEOS7Dで80-400白レンズやシグマの500mmF4.5をお使いでしたが、ペンタックスK-rでAFボーグ71FLも追加で始められ現在PENTAX K-5IIsで撮影されています。
お忙しい中、なかなか野鳥撮影の時間も取れないかと思いますが、画像を拝見していてAFボーグ71FLを導入されて良かったなと思っています。



——————————————————————–
Ashさん 

お久しぶりです。

10月3日から宮古島へ遠征してきました。
6泊してサシバの渡りを見るつもりでしたが、運悪く2つの台風にはさまれてしまいました。
暴風雨の一夜を停電の暗闇で過ごすと言う貴重な体験もできましたが、予定をキャンセルしやっとの思い出逃げ帰ってきました。
与那覇湾で見かけたクロサギとイソヒヨドリです。
 
機材:BORG 71FL + PENTAX AF アダプター + PENTAX K5-IIs
 
今日届いた連絡では、数十年ぶりに2万羽のサシバの群れが伊良部島に飛来したとのことですが、見れなくて残念です。



——————————————————————–


イソヒヨドリ


2013年1月31日(木)

AFボーグ, BORG 89ED, 野鳥

■ 富山県 Mさん 89ED作品  と  AFボーグ89ED メジロ

もっと直焦点で撮りたいですが、とりあえず今日はAFボーグ89EDです。

クローズアップレンズをいろいろ接続してテストです。
写り具合と効き具合の模索です。

AFボーグ89ED PENTAX K-5IIs メジロ

80%に縮小






富山県 Mさんから早速89EDの作品を頂いています。

悪条件の中なんと89ED+BU-1セット手持ち撮影です。


——————————————————————–
Mさん

BORG89EDが無事に届いたので、土曜、日曜と大荒れの日本海で撮影してきました。
撮影には最悪の条件でしたが、海にはたくさんの鳥達が羽を休めていたので
トビモノ、トマリモノ共にかなり練習することができました。

——————————————————————–


デジボーグ89ED+BU-1 オリンパスE-M5


メジロ イソヒヨドリ


2012年12月3日(月)

BORG 71FL, 野鳥

■ 富山県 Mさん 作品 トキのトビモノ

富山県 Mさんからトキの写真を頂きました。

トキのトビモノです。

イソヒヨドリも背景がきれいな色です。

イソヒヨドリなど街中にも居る鳥は人工物の背景できれいな色にできることがありますね。
狙われたのでしょうか。

OLYMPUS E-M5

——————————————————————–
Mさん

ご無沙汰です。

こちら富山も冬の気候になり、晴れる日が少なくなってきました。
今回は最近珍しく晴れた日に撮影した「冬羽の朱鷺トキメキさん」と「波止場に佇むイソヒヨドリさん」です。


——————————————————————–


トキ トキ イソヒヨドリ


2012年11月27日(火)

BORG 50FL, 野鳥

■ 東京都 バーダーライダー2号 さん作品 と 50 オリジナル拡張性

ミニボーグ50 オリジナルセットをベースに他の対物レンズの接続例の図をつくりました。

ミニボーグ50 の対物レンズを焦点距離の短縮に使えば余るのはフードだけ。

フードも57と52mmのアダプターに使えます。(笑)




東京都 バーダーライダーさんからバーダーライダー2号さんが50FLで撮影されたイソヒヨドリの写真をいただきました。

バーダーライダーさんは先日購入いただいた50FLをご友人にプレゼントされたそうです。



ミニボーグ50 オリジナルセットを購入頂いた方は息子さんのAFボーグ用にということでした。
50 オリジナルセット、お子さん、お孫さんに、奥様用に軽い機種はいかがでしょう。



——————————————————————–
バーダーライダーさん

いつもお世話になります。
先日届いた50FLを友人(バーダーライダー2号?!)に渡し、撮影してもらいました。

早くも、ばくが羨ましがるほどの写真(イソヒヨ)を撮られてしまいました。
本人いわく『涙が出るほど嬉しい』そうで、『軽く取り回しがよく、予想外に明るいレンズで、触れそうな繊細な羽毛まで撮影する喜びをくれる素晴らしいレンズ』と感動してました。ぼくも嬉しいです。

手持ち撮影を想定しての50FLですが、これほど写るのは正直期待以上です。純正レンズよりもなんだかボーグの方が手ぶれ補正の効きがいいような気がします。
50FL+ペンE-PL1(トリミング) 


——————————————————————–


イソヒヨ二枚目は当方で1/2に縮小したものです。

いきなりこれが撮れればそれは喜ばれるでしょうね。


イソヒヨドリ イソヒヨドリ