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「ブレずに行こう!」

カワセミと野鳥の写真撮影日記

2016年12月
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2016年12月14日(水)

BORG 90FL, カワセミ

■ BORG90FL+7215テレコン 早朝カワセミ

12日に撮った2000枚のうちの写真です。
取り敢えず250枚ぐらいまで削除しました。(笑)
それでもまだ7GBあります。
まだ絞ります。
ISO250  1/640
ISO200  1/500
ISO200  1/500
等倍。
  カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像

2016年12月13日(火)

AFボーグ, BORG 71FL

■ アメリカ在住 Sさん AFボーグ71FL  ハイイロチュウヒ  ノートリ トビモノ 他

アメリカ在住 Sさんから頂いたAFボーグ71FLでの作品です。
 
ハイイロチュウヒは頂いた画像を70%に縮小させて頂きました。
トリミングはしておりません。ノートリです。
 
コミミズクは同様に縮小しトリミングさせて頂きました。
 
ISO400  1/640
ISO1000  1/200
 
よくこのSSで、この大きさを撮られたものです。
 
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Sさん
先月今月と雨のない日を見計らってはコミミズクを撮りに出掛けており、日によっては 7羽以上のコミミズクが活発に飛び回ることもあるのですが、なかなか思ったように撮れず四苦八苦しています。そんな中、先日たまたま目の前を横切ったハイイロチュウヒを撮ることができました。まだまだ満足できる解像品質ではありませんが、思ったよりぶれていませんでした。また、比較的まともに撮れたコミミズクの写真も2枚だけシェアさせていただきます。木に留まっている方は、もう少し寄れたのですが先客がいたため遠慮して少し後ろから撮りました。飛んでいる方も背景がまだまだ広いですが、大体これくらいの距離で撮ることがほとんどです。天気次第ですが、2月末までは定期的に撮りに行く予定なので、もっとちゃんと撮れたらまたシェアさせていただきたいと思います。
 
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  野鳥画像 野鳥画像

2016年12月12日(月)

BORG 90FL, カワセミ

■ BORG90FL+7215テレコン 早朝カワセミ

今朝は久々に二枚入れてある32Gのメモリの二枚目を使いました。
 
ドアップばかり2,000枚ぐらい撮ってます。(笑)
2,000枚の中から何枚残るかですが。
 
もちろん殆ど整理できてません。
 
今日は久々にオスも来て、10回以上止まりました。
こんな日もあります。
 
とりあえず二枚。
 
ISO200  1/800
ISO400  1/800
 
80%に縮小
  カワセミ画像 カワセミ画像

2016年12月11日(日)

AFボーグ, BORG 71FL, カワセミ

■ AFボーグ71FL 早朝カワセミ

そろそろヤマセミを撮影したいと昨日は山間部を見に行きました。
山間部はもうほとんど落葉してヤマセミを見つけ易い状態になっています。
 
今日は撮影に行ければと思っていましたがあまりお天気が良くないようなので、
HPにアップする朝撮りのカワセミ写真の整理に専念しました。
 
先日からとりあえず良さそうなものをアップして来ましたが、今日は細かい点まで見て選別削除です。
 
最近71FLで二日撮影しましたが、まだアップしていなかったのでその写真です。
 
BORG71FL+AF1.7  35mm換算1,020mm
 
ISO650  SS1/1000 等倍
ISO650  SS1/1000 縮小
ISO650  SS1/1000 縮小
  カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像

2016年12月9日(金)

AFボーグ, BORG 90FL, カワセミ

■ AFボーグ90FL 早朝カワセミ

 

別のカワセミが飛んできたんだと思います。(一枚目)

 

丁度全身にピントの合う向きになってくれました。
三枚目はその時の一連の写真。
小さく縮小しないと見れません。

 

1、2枚目のみ等倍です。
それ以外ピント甘く小さく縮小です。

 

BORG90FL+AF1.7  35mm換算1,275mm

 

ISO400  SS1/500
ISO400  SS1/500
ISO400  SS1/500
ISO800  SS1/1250
ISO800  SS1/1250
 
 
 
 
カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像

2016年12月8日(木)

BORG 90FL, カワセミ

■ 大分県Yさん AFボーグ90FL 35mm換算1785mm カワセミ

 

大分県Yさんから頂いた AFボーグ90FL 35mm換算1785mm撮影のカワセミです。


先日ライブビューAFならテレコン付けてもAF使えますよとお話したのですが、早速試されたようです。


明るさはベストの条件では無かったようですが、この焦点距離で良く写ったと思います。

90FL+1.4テレコン+AF1.7(35mm換算1785mm)
ISO640 SS1/400

90FL直AF
ISO400 SS1/250


等倍。

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Yさん

先日、ライブビューだったら1.4テレコン7214を付けてもピントが合いますと
いうことで撮ってみました。
条件はあまり良くなかったのですが一応撮れました。
結果はピントは来ているのだけれどスッキリしない写真ばかりでした。
少し解像度に問題が出るのでしょうか?
90FL直AFのほうが良いような気がします。

そのうち条件の良い時にまたテストします。


 

カワセミ画像 カワセミ画像


2016年12月7日(水)

BORG 90FL, カワセミ

■ BORG 90FL直焦点 早朝カワセミ

 

90FL直焦点(35mm換算750mm) 早朝カワセミ。

 

昨日は鹿児島県 Hさんから頂いたカワセミのドアップ画像。

 

大分県Yさんからも35mm換算1785mmで撮影したカワセミ画像を頂いていますので、

 

今日は90FLを直焦点です。
位置を合わせると構築物の色が映った水面を背景にできるのでさらに下がって撮ってきました。

 

ISO400  SS1/2000
 
 
 
カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像 カワセミ画像

2016年12月6日(火)

BORG 71FL, カワセミ, 野鳥

■ 鹿児島県 Hさん アオサギ、カワセミ、コサギ どどどあっぷ。

 

鹿児島県 Hさんからアオサギ、カワセミ、コサギのドアップ写真を頂きました。


アオサギ、シラサギ はカワセミより警戒心が強いかと。


71FL+FAF1.7+クローズアップ№2+K3


ISO100 SS1/640
ISO400 SS1/250
ISO200 SS1/1600


等倍

 

野鳥画像 野鳥画像 野鳥画像


2016年12月5日(月)

撮影機材

■ 笠井トレーディング接眼部 三機種の外観の比較

 
笠井トレーディングの三機種の写真です。
 
上から
 
V-Power接眼部
高機能DXマイクロフォーカス接眼部(旧LMF-1)
屈折用マイクロフォーカス接眼部
 
三機種の外観の比較です。
 
V-Power接眼部、高機能DXマイクロフォーカス接眼部は
ドロチューブにもキズに強いマットブラック強化アノダイズ処理がされ、また、ノブの高級感も感じられると思います。
    V-Power接眼部 高機能DXマイクロフォーカス接眼部(旧LMF-1) 屈折用マイクロフォーカス接眼部

2016年12月4日(日)

撮影機材

■ 機材紹介  合焦装置 クレイフォード式とラック&ピニオン式。

「攻略デジボーグ」のぺージにアップする機材写真です。
 
笠井トレーディングの三機種(クレイフォード式)
上から
 
V-Power接眼部(最上位機種)
高機能DXマイクロフォーカス接眼部(旧LMF-1)
屈折用マイクロフォーカス接眼部(エントリーモデル)
 
とボーグの新製品 ラックピニオン接眼部(4枚目)です。
 
笠井トレーディングの三機種は後日、見た目の高級感や動きの違いなど今回撮影した写真と、動画で分かり易いように説明します。
 
同じように見える合焦装置ですが、
クレイフォード式とラック&ピニオン式があります。
 
それぞれの長所と短所があります。
 
クレイフォード式はギアではなくローラーシャフトをドローチューブに当てて摩擦で動かす方式で、
長所はそのために遊びがなく、また、軽い力で回転ができるので機材を揺らすことが少なくピント合わせがし易い点です。
 
短所はローラーシャフトの圧の調整具合によりますが、重いカメラをつけて上に向けた時、滑って空回りしてしまうことがあることです。
 
私も101EDで今のエントリーモデルの屈折用マイクロフォーカス接眼部の前の機種を使い始めた頃、
木の上の方に来た鳥を撮ろうといくらピントを合わせようと回しても合わない。
訳が分からず難儀したことがあります。(笑)
その後は滑ったことはないです。(今はそんな上を向けて撮ることもありませんが。(笑))
 
現在の高機能DXマイクロフォーカス接眼部やV-Power接眼部は滑り止めにダイヤモンドパウダーコーティングがされています。
ただ、ローラーの圧が緩んでいて現場でを調整したいこともありますので、六角レンチは携行した方が良いです。
 
ラック&ピニオン式は
ギアの噛み合わせで動きますのでクレイフォード式と違って滑ることはありません。
 
ラック&ピニオン式の一般的に言われる短所はバックラッシュ(遊び)があることです。
 
一方向に動かす場合には問題ないのですが、ピント合わせの場合はピントのピークを行ったり来たりしてピントを追い込みます。
そして最後は勘で一戻しするのですが、この反転する時に遊びがあるとピントが合わせ難くなります。
最後に戻したつもりが戻っていない(ピントが合ったつもりが合っていない)ということが起こり易くなります。
遊び分を感じてピント操作することが必要です。
   V-Power接眼部
高機能DXマイクロフォーカス接眼部(旧LMF-1)屈折用マイクロフォーカス接眼部ラック&ピニオン式